平野歩夢 スケボーでオリンピック初代チャンプ狙う

スケボー

平野歩夢は、スノボからスケボーにスイッチして、東京五輪を狙っています。

しかも家族一丸となっているから、強いですよ。

負ける理由がない。

平野歩夢 スケボーでオリンピック初代チャンプ狙う

スノーボーダーの冬季五輪連続銀メダルリスト平野歩夢(21歳)選手は、東京五輪に照準を合わせて、2018年11月からスケボーに参戦した。

実際の所、スノボーでメダリスだからといって、すんなりスケボーも完璧とは行かないんですよ。

とは言え、歩夢選手の家庭環境から見れば、スケボー選手になっても、何ら問題と言うよりも、なんでやんないの?と言われちゃってもおかしくない。

歩夢選手は、2017年に日本大学・スポーツ科学部入学すると、キャンパス内にある施設をリクエストしちゃいました。

リクエストしたのは「スケボーのバーチカルランプ」という、スノーボードハーフパイプのパイプを半分にしたような施設で、ここで練習しちゃってるんですかねぇ

なんだかんだ言っても、やっぱ若さとスノボで培われたセンスは、しっかり生かされていますね。

東京五輪の新種目「スケートボード」の競技は、パークとストリート

パーク(PARK)

パークは、決まった形の中を滑る競技。

様々な形状があるようで、単なるお茶碗型だけでなく、ひょうたんを半分にしたような形など様々な形があるようです。

 

ストリート(STREET)

ストリートというだけあって、町中の階段や手すり、縁石などを組み合わせたコースを滑るそうです。

平野歩夢のスケボーを支えてきたもの

平野選手の自宅では、スケボーのためのスケートパークを経営していて、環境は文句なし。

父親は歩夢選手が幼い頃からスキー場に付き添い、母親は栄養たっぷりな食事を用意するという、いたれりつくせりの家庭環境は恵まれていると言えますね。

しかも、歩夢選手の弟の海祝もスケートボーダーで、兄の英樹(25歳)さんは、プロのスケートボーダーとくれば、もう東京五輪でスケボー狙わないほうがおかしいと言えますよ。

 

平野歩夢 スケボーでオリンピック まとめ

平野歩夢の環境なら、東京五輪で金メダル狙ってきますよね。

いや、間違いなく取りに来ます。

楽しみですよ。

 

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