ミルクボーイのネタは、面白いとかつまらないとか言うけどズバリ答えます?

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑いコンビの「ミルクボーイ」。

M-1グランプリは、2008年を除き2006年から連続出場しているミルクボーイ。

ミルクボーイのネタは、面白いとか、つまらないとか色々言われていますが、結局どっちが正解なのか、気になったので調べてみました。

ミルクボーイのネタは、面白いか、つまらないか?

ミルクボーイは、2016年のM-1グランプリから連続で準決勝に進出しています。

2019年には、ついに決勝に進出しています。

ミルクボーイは、「駒ちゃん」こと駒場孝(34歳)がボケを担当し、「うっちゃん」こと内海崇(34歳)がツッコミを担当しています。

ネタ作りは、「うっちゃん」が担当しています。

ここで、ミルクボーイのネタは、面白いか、つまらないかについて、調べてみましょう。

ミルクボーイは、M-1グランプリ2019で決勝に

最近の漫才は、コントに近いネタが多い中で、ミルクボーイは「掛け合い」を優先とした、いわば正統派の漫才を見せてくれます。

ミルクボーイのネタが、「面白い」のか「つまらない」のかの評価は、このあたりから来るのではと思います。

でも、よく考えてみましょうよ!

M-1グランプリでミルクボーイは、4回も準決勝まで残り、今年は決勝まで残っています。

私から見れば、これだけの実力があるのに、ミルクボーイのネタが「つまらない」はずが有りません。

つまり、ミルクボーイのネタが「面白い」のか「つまらない」という問いへの結論は、

ミルクボーイのネタは「面白い」ですよ。

 

ミルクボーイの漫才をちょっと見てみましょう。

ミルクボーイの漫才「SASUKE」

ミルクボーイのネタのまとめ

今回は、ミルクボーイのネタが「面白い」のか「つまらない」という疑問を考えてみました。

ミルクボーイの漫才スタイルが、流行りのコント風ではなく、正統派の掛け合い漫才というところが、今風ではないという評価なのかもしれません。

でも、ミルクボーイの漫才を見ると、はっきり言って面白すぎます。

今年のM-1グランプリ決勝に残ったというのは良くわかりますよ。

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