大人気のBTSの新曲「Butter(バター)」が嫌いという声が出ています。
BTSの新曲「Butter」が嫌いという理由を調べていくと、歌詞がダサいとかカッコよくないと言う情報が見つかりました。
それらの理由は一体どういうことなのか調べてみました。
BTSが嫌いな理由は?
BTSの新曲「Butter」が嫌いと言う声の理由について詳しくは後述しますが、ザクッとまとめると新曲「Butter」の評価があまり良くないということのようです。
それでは、「BTSが嫌い」と言う声の理由はどこからでているんでしょうか?
BTSが嫌い
勝手な憶測ではありますが、おそらく嫌韓が影響しているのではないかと思います。
というのも、韓国では徹底的に反日教育をしています。
そこで、BTSの事務所のBighitを始めとして日本を嫌いと思っているからではないでしょうか?
でも、実際BTSは日本での活動や日本語曲も歌っているので日本が嫌いと思っているような様子は見つかりません。
2018年にBTSメンバーのジミンが原爆に関連したTシャツを着ていたと騒ぎになったことがありました。
別に、反日を意識していたわけじゃないのに、騒ぎになってしまったことは不本意だったと思います。
そういったところを見て、一部にBTSが嫌いと言う声が上がったんじゃないでしょうか。
BTSがダサいしかっこ悪いと不評?
話をBTSの新曲「Butter」に戻します。
どうして「Butter」がダサいとかカッコ悪いと言う声が上がったのか調べてみました。
その理由を拾い出してみると
- テンポ良く始まるのにラップが始まるとメロディーが普通すぎる
- 歌詞がイマイチに感じる
- 前曲とのコンセプトの違いを感じられない
と言った声がありました。
BTSのbutterを聞いたのですが、ジン・ジミン・テテ・グクがほぼ歌っててシュガ・ホプ・RMはラップだけでした。
というような声もあるんですが
BTSはそもそもボーカルが4人でラップが3人と別れているので、知らないとそういうふうに感じるのかもしれません。
また「Butter」の歌詞が日本語じゃないので、BTSが何を伝えようとしているのがイマイチわからないせいなのかもしれないですよね。
「Butter」と言う曲が「Dynamite」に似ていると感じている人も多いようです。
でも、あまりにもヒットした曲があると、どうしても比べてしまったりするところは仕方ないとは思います。
BTSが革新的というイメージを持ってしまうと、挑戦的なところが無いと期待した分評価が下がるときもあるのは仕方ないかなと思います。
BTSファンの目や耳は、常にBTSらしさを求めているということになるのでしょうか。
BTSが嫌いな理由のまとめ
BTSが嫌いな理由は?ダサいしかっこ悪いと不評ということについて調べました。
「BTSが嫌い」とい声は、原爆Tシャツ事件よりも、根本的に反日職の強い韓国に対する感情の表れのような気がしました。
一部にはそういう声もありますが、日本にも圧倒的な数のBTSファンが居るわけで、あまり気にする範囲ではないと感じました。
一方、BTSの新曲「Butter」については、「Dynamite」を超えるほどのパンチを感じられなくて「ダサい」とか「カッコ悪い」と言った声があるようです。
BTSとしても、BTSらしさを求める中で試行錯誤していると思えば、こういう評価があってもおかしくはないでしょう。
それだけBTSに対する期待が大きいということの裏返しともとれますね。


