マヂカルラブリーのネタ作りはどっちが?M-1優勝の評価は!?

M-1グランプリマヂカルラブリー
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2020年のM-1グランプリで優勝したマヂカルラブリー。

 

決勝でもめっちゃ面白かったマヂカルラブリーのネタはどちらが作っているのか気にって調べました。

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ネタ作りはどっちが?

マヂカルラブリーのコンビは

野田クリスタル

  • 生年月日:1986年11月28日生まれの35歳
  • 本名:野田光(のだひかる)
  • 出身:神奈川県横浜市
  • 分担:ボケ担当、ネタ作り担当

 

村上

  • 生年月日:1984年10月15日生まれの37歳
  • 本名:鈴木崇裕(すずきたかひろ)
  • 出身:愛知県新城市
  • 分担:ツッコミ担当

 

マヂカルラブリーのネタ作りは、野田クリスタルさんがシチュエーションを提案して、2人で作っているようです。

芸風は

マヂカルラブリーの芸風は、

主に漫才。つかみとして村上が普通に自己紹介をする声に重ねて野田が全く違うセリフ(「村上殺しです」「僕です」「その残像です」「でっかいエビです」「漫才王です」「魅惑のなにかです」などの他、単に「野田です」と言う場合もあるなどさまざまなバリエーションがある)を言う。

ネタの初めに野田がシチュエーションを提案し、それを二人で行う。昔は漫才の頭のコントに入る際に野田の意味不明なフレーズ(村上の体型や衣装をいじるものが多い)でコントに入っていた。

それに対し村上のツッコミが入ることはほぼない。野田の動きが多いシュールなボケに対して村上が説明するようなツッコミをするという一人コント漫才が多い。

野田によると、ネタ中の特徴的な動きは、インディーズ時代に舞台が狭かったため、狭いスペースでダイナミックさを出すために作られたという。

M-1グランプリのファイナルでの、野田さんの動きは激しすぎて笑いが止まりませんでした。

M-1優勝の評価は?

マヂカルラブリーがM-1グランプリ2020で優勝したことについてネットでは

 

マヂカルラブリーが優勝したのは、運でもなんでも無く純粋に芸が評価された結果だと言えますよね。

 

全ては実力の賜物です。

優勝したネタを見てみましょう

まとめ

マヂカルラブリーのネタ作りはどっちが担当でM-1優勝の評価について書いています。

  • 野田クリスタルさんは、ボケ担当でネタ作り担当。
  • 村上さんは、ツッコミ担当。
  • ネタ作りは、野田さんがシチュエーションを提案して、2人で作っているようです。

M-1グランプリの優勝おめでとうございます。

 

明日からめっちゃ忙しくなっちゃいますよね。

人生変わるって、こういうことですね。

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